真下製作所
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更新日:2016年8月15日
ツガミ S206を2台導入(φ20以下で今まで以上の複合加工が可能になりました。)
ツガミ マシニング(VA32-H)導入
製造工程映像新規にアップしました。
3次元測定器―東京精密SVA-fusion導入
真円度測定器―東京精密RONDCOM 54DX導入
環境問題の取り組みとしてエコステージ認証取得
2008年埼玉県「経営革新計画」の認定取得
φ62までの連続複合加工機稼働中
ローズ指令(RoHS)に対応。今後はリーチ指令(REACH)にも対応。
about
有限会社 真下製作所
・埼玉県三郷市戸ヶ崎2−377(工場)
・TEL : 048−956−3821(代)
・FAX : 048−956−3457
・E-mail : info@mashita.jp
真下製作所製造部品
IT関連部品、コネクター部品
ラジコン部品
医療機器部品
半導体関連部品を追加
極小加工部品
難削材の精密加工部品
薄型液晶、プラズマテレビ関連部品
自動車関連部品
バルブ、シリンダー関連部品
セレーション加工
information
真下製作所では主に金属挽物加工を得意としており、φ25までの小物部品のみを受注していましたが、近年では大径で複雑な形状の精密加工から小物部品、アッセンブルまでの一貫生産といったお客様のご要望が多く、それにお答えする為に、新しい設備の導入をしてφ62までの複雑形状の連続加工が可能となりました。高精度な品質の確保はもとより、多品種少量生産にも対応しております。去年埼玉県より、「経営革新計画」の認証を受けており、今後も品質の向上、複雑な形状の加工、また環境問題への取り組みに対し社員一同勉強して参りますので、宜しくお願い致します。

NC複合旋盤、NC旋盤加工機、くし刃型NC、フライス盤、ボール盤、その他仕上げ加工機を使用して、φ1〜φ62までの超精密加工を行っております。被削材はステンレス、特殊鋼、真鍮、アルミ、ベリリウム銅、樹脂等あらゆる材質に対して行っており、加工後の処理として、バレル、バリ取り、プレス、焼入れ、研磨、メッキ、アルマイト、アニール処理などを施し、アッセンブルまでを行っております。

さらに複雑な形状にはボール盤、フライス盤、くし刃NCなどにより対応してます。また加工後の処理としては、バレル、バリ取り、プレス、アッセンブル、熱処理、メッキ、アルマイト等を施し完成品としております。
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